【生きるという事とは?】なんなのだろうか?
ども!
JINKEY BARBERSHOP(ジンキーバーバーショップ)の徳です。
そろそろ【はなてん】のラーメンが食べたくなってきました。誰か一緒にデブ活しませんか?
てなわけで、今日もバリバリ働いてて気がついたら、、、
朝からお客さん入れ替わりでなんやかんや6時間喋りっぱなしやった笑
— BARBER TOKU【英語勉強中】 (@kenjitokuda226) June 23, 2017
毎日たのし〜(o^^o)
まあボチボチやってますw
んで、パッと携帯見てみたらこんなニュースが。
小林麻央さん亡くなってしまったんですね。
「そうかあ…」
※ここから話重くなります。
と色々考えてて、実は僕も近しい人にしか言ってなかったんですが、去年の11月ぐらいに母方のおじいさん亡くなってしまいました。
おじいさんもガンで亡くなってしまいました。
歳は違えど、近しい存在が亡くなる。
これはやっぱりショックがでかいっす。
人間って色々可能性があって素晴らしいなあって思うんですけど、やっぱり終わりっていうのがあって、、、
でも、終わりがあるから頑張って必死に生きていくもんなのかなあと思いました。
おじいが亡くなった時、葬式の時に言ってたお坊さんの言葉がなんとなく忘れられなくて。
人間誰しも寿命が来て死に絶えると、肉体だけになり、魂は極楽浄土に向かう。生きてる者がその魂を極楽浄土に向かわすために出来ることは、人生を一生懸命に生きる事。それで死んだ者は安心して極楽浄土に向かうのだと。
(詳しくはわからんけどだいたいこんな感じの事を言っていた。)
なんか人が亡くなるたびに、
「自分は一生懸命に生きてるだろうか?」
「真剣に目の前の事をやってるだろうか?」
「人のためになにか出来ているだろうか?」
とか、こんな事を思ってしまいます。
生きるって大変。悲しい事もあるし、腹立つ事もあるし、でも楽しみもあり、喜びもある。
人生を一生懸命に生きるっていうのは
目の前の事に真剣に向き合ってできるかどうか
なのかなと個人的に思います。
今年ももう約半年経ったけど、色々大変な時もありましたが、目の前の事だけ集中してがむしゃらにやってきました。
少しはおじいのために生きれてるといいんやけども。
頑張る。
小林麻央さん御冥福をお祈り致します。
終わり
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